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「日本のプロ野球を考える」第5回分掲載
 久しぶりになりますが「日本のプロ野球を考える」略称「プロ考」の第5回分を掲載します。
 今回は「球団の地域密着を考える」(フランチャイズと球団数の再考)として、プロ野球で最近言われている地域密着を取り上げています。この頃になると投稿者が少なくなってしまって、いろんな意見が聞けなかったのが少し心残りですが、読んでみてください。

過去のエントリー
第1回「どうしたら減る? 投手の故障と怪我」
第2回「これで良いのか? スポーツ報道」
第3回「ドラフト・フリーエージェントを考えよう」
第4回「選手の年俸を考える」



昨年は、選手の健康面、報道のあり方、ドラフト・フリーエージェント、年俸と考えてきました。これらは現在のプロ野球の問題点を考えてきたと言えると思います。まだまだ討議することは多いと思いますが、年も明けましたので少し未来のことも考えてみたいと思います。

そこで、第五回の議題は
「球団の地域密着を考える」(フランチャイズと球団数の再考)
としたいと思います。
サブタイトルして(フランチャイズと球団数の再考)を付け加え、
フランチャイズの拡散、球団数の増減も討議内容に入れたいと思います。

プロ野球の地域密着という話はずいぶん長い間言われていますが、
一部の球団を除いて「密着」という言葉にはほど遠い状態です。
「地域に密着するにはどうしたら良いのか?」「球団数やフランチャイズは今のままで良いのか?」。
はたまた、「地域に密着することは良くない」とか「企業名があるからプロなんだ」という意見もあると思います。
みなさんはどのようにお考えでしょうか。
どしどし、意見をお寄せください。

なお、新しく書き込んでいただいている方で
お気付きになっていない方もいらっしゃいますので、
ルールを改めて書きます。

討議会の意見にはタイトルを
「>○第何回プロ考討議会○」又は「Re:○第何回プロ考討議会○」などとしてください。
こうしていただく事で、纏める際に識別しやすくなります。
また、今回以外の議題、例えば第一回から第四回への投稿(まだまだ受け付け中)も
他の方に混乱の無いように投稿していただけます。
その他のルールは特別ありませんので、
気が付いた問題点などがありましたら自由に書き込んでください。

よろしくお願いします。



投稿者: tsubamejan (26歳/男性/ヨコハマシティ) 2003/ 1/19 18:16 メッセージ: 179 / 180

 さて、今回のテーマ『球団の地域密着を考える』(フランチャイズと球団数の再考)ですが、今後のプロスポーツのあり方を考えると、地域密着は回避できないことではないかと思いますね。
 理由として、少子化の影響で確実に若い世代の人口が減っていきます。そんな中、「野球」という選択を選ぶ子供も当然減りますし、人気が高まってるサッカーやバスケットも例外ではありません。要は、将来プロ野球選手を目指す子供の獲得(表現は悪いですが)と育成のルートを確保する必要が出てきます。その為には、球団側がフランチャイズとする地元に根を下ろし、将来のプロ候補選手の育成、またプロになれなくても野球ファンとしてチームのファンとしての土壌を自らが作っていく事が、今後のプロ野球の発展になるような気がします。アマ側である高校・大学で任せる事ではないと思います。プロ側で最初は目に留まらなくても高校・大学に入ってから大きく成長できる選手も確実にいるでしょうからね。
 
 現状は、そういった面をリトル・シニアリーグや高校・大学野球に任せっきりにし過ぎていると思います。もちろん、「プロ・アマ規定」なるものにより、元プロの選手でその子供が高校に進学すると、キャッチボールすらできないという事を承知で言ってます。
 また、リトルに対しても球団主催の野球教室レベルまでで、地域の貢献と言う意味ではまだまだ不十分のように思います。そういう意味では神宮の「飯田シート」は、本当に素晴らしい考えではないでしょうか。
 プロ側が一番野球に対して、深い考えを持ってないと、ならないでしょうからね。野球で飯を食べてる人なので、野球の事ファンの事を常にどこかで考えてるような人が、球団経営者としてふさわしいですね。今回のテーマからちょっと脱線してしてしまいました。
 これらを踏まえ、「地域密着なくしてプロ野球の発展はない」と考えます。
 文章が長くなってしまったので、球団数の再考については、又後で。

投稿者: crossfire_srv (17歳/ドツボ県都落市吹溜町) 2003/ 1/19 22:56 メッセージ: 180 / 180

>プロスポーツの地域密着
病み上がりなのでほんの少し。私はこの2氏の言葉を強く支持したいと思っています。
「大リーグ球団が都市にとって持っている意味は明快だ。ピッツバーグが大リーグ球団を持っていなかったとしたら,どうやって当社に勤務する人材をこの街へ引っ張ってくるかね?私はこのような効果は金銭には換算できないと思っている。」ウエスティンハウス・エレクトリック・コーポレーション会長
「ドーム球場は米大リーグで主流でなくなった。開閉式も建設されているが、暑さ、寒さの気候条件や自然環境の厳しい都市がほとんど。広島では雨天中止が年間5、6試合しかない。そのために、建設費が高くつくドーム球場はどうか。ドーム球場は国内で七番目であるし、採算も取れない。大リーグタイプのレトロ調オープン球場なら日本初で、何より広島の市民、県民が誇りを持てる。」広島カープ・松田元オーナー代行(当時)
こういった見識を持てるプロスポーツ経営者、ならびに地域産業の責任者、または自治・政策責任者は日本にどれだけいるのだろうか、と考えます。
私自身、東京都23区内で生まれ育ちながら、トータルで6年間、地方で生活しました。そして地方側からよく聞いた不満は「俺たちは中央のために働いているのに、何も還元されない。」そして現都知事は「何でもかんでも中央から持っていこうとしやがって」と解釈できる発言。どちらも笑顔で手を結んでいながら、心の中では反目し合っている・・・
地方で産業を興すのは大変です。それはアメリカでも同様でしょう。けど、西部開拓史でどれだけエンターテイメントによって働く人々が救われたか。そして日本でも焼け野原になった広島、大阪の人々にカープやタイガースによって、福岡でもライオンズによって、東京でもジャイアンツと力道山がもたらしたエンターティメントに、労働する人々がどれだけ勇気づけられたか、いまこの不況の最中だからこそ、もう一度思い出して欲しいと願っています。
参考URL:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Crete/4031/index.html
http://www.d7.dion.ne.jp/~xmot/hama-st.htm

投稿者: red_p8

皆さん、こんばんは。お待たせしました。(^_^;)
今回はHOWELL_44さんの投稿にありました「地域フランチャイズのメリット・デメリット」を挙げる前に、僕なりのフランチャイズの考えを書きたいと思います。

この議題を考えるにあたって、「日本のプロ野球の創世記はどうだったのだろう」「創世記はどのような目的でプロ野球が発足したのだろう?」と疑問が湧いてきました。なぜならフランチャイズの問題はプロ野球の理念によって大きく違ってくるものだと考えたからです。今まで、どちらかと言うと記録とか歴史にはあまり興味が無かった僕は、テレビのニュースや新聞等で紹介されるおおまかな歴史やエピソードしか知らず、「これはちょっと勉強しなくては」と言う事でインターネットを検索してみました。そこで日本のプロ野球の創世記を知るには、またとないサイトを見つけたので紹介します。

『球探>日本プロ野球史』 http://www.d7.dion.ne.jp/~xmot/index.htm

この日本プロ野球史の中の『>日本運動協会>プロ野球団誕生』の始まりには次のような文章が引用されています。
「運動競技は最早や学生の専有物に非ずして国民全部が理解する許りでなく、自ら嗜まねばならぬ時代に到達したのであります。併し運動競技の発達に連れてその弊害も亦多くなりました。これは先覚者の任に当る者が大いに指導し、戒ちょく(=戒め慎しませること)を加へねばならぬと信じます」(日本運動協会創立趣意書)
この項の前に書かれていますが、野球という競技に熱中する余り、選手ばかりでなく、それを取り巻く環境、応援者の行いの乱れという弊害がありました。それらを憂慮した創始者らは「日本運動協会」を立ち上げ、野球のみならずスポーツを健全な国民の娯楽として広めようと考えたのでしょう。
野球に限らずスポーツには大きく分けて、自ら競技に参加する楽しみ、競技を見る楽しみがあります。この「楽しみ」は技術や力の優劣はあっても競技する人、見る人のレベルなりに楽しめます。この二つの「楽しみ」は先の引用文の中に書かれているように一部のものが占有するものでは無いし、特に見る「楽しみ」は誰もが所有できるものであります。そこで、プロ野球を大衆の「見る楽しみ」を満たす娯楽と位置付け、その興行で収入を得ようとするならば、状況が許すかぎり大衆へ平等な条件で「見せる」必要と義務があると考えます。これはプロ野球だけではなく大衆を対象にし、そこから利益を得ようとする物事はそれを必要とする人々に平等な機会を与える義務と責任が生じると考えているからです。(長くなるので詳しくは書きません)

この様な考え方からすると、日本のプロ野球はテレビやラジオだけではなく生で見られるものにするため、各地方にフランチャイズを分散させなければならないと言う事になると思います。そして、これは経営面から見ても必要不可欠な事ではないでしょうか? したがって、理念、責任、経営・運営のどれをとってもフランチャイズの分散は必然であると思うのです。

ちょっと長くなりましたので、「地域フランチャイズのメリット・デメリット」は早い次回に廻したいと思います。(^_^;)

投稿者: HOWELL_44 (40歳/男性/東京都) 2003/ 2/ 3 0:54 メッセージ: 187 / 188

>しかし、今回の討議会も皆さんの意見が少ないですね。(^_^;)
スミマセン、私も投稿していない一人であります。
以前、報道関係のテーマの時と同様、今回もクロスさんとジャンさんの2名だけですね。
多分、これらのことは野球のことをじっくり考えてないと自分の意見が導き出せないのだと思いますよ。
>フランチャイズや球団数は今のままで良いと思っている方が多いのでしょうか?
このままで良いと思っている人は少ないでしょう。
但し、フランチャイズ制への移行によって導き出せるメリットをしっかり明確化出来ないのだと思います。
但し、前の投稿でクロスさんが言及されていた事がヒントになると思います。
私もぼんやりとはフランチャイズ制に移行した方が良いとは思いますが、多分、今の時点では意見がしっかりしません。
そのうちお話できるかもしれませんが…。
試しにレッドさんより、考えられうるフランチャイズ制のメリット・デメリットをあげてもらえないでしょうか?
いくつかそれを判断する上での座標軸があれば議論が活発化すると考えます。

投稿者: red_p8

前回、『球探』と言うホームページより日本運動協会創立趣意書から引用させていただいた部分がありましたが、その後球史を読むにつれ「天勝軍」と言う新たな形態のプロチームも現れたことを知りました。(詳しくは『球探』参照)(^_^;) この二チームの設立目的は対照的で、「協会軍」は野球によって乱れた秩序を健全化しようと結成されたのに対し、「天勝軍」は「天勝一座」の広告塔として結成されました。この創世記の時代は言ってみれは、現在の草野球や、学生野球、ノンプロ、プロのチームがごっちゃになって試合をしていたようです。その様な背景の中、現阪急の創始者小林一三氏による「電鉄リーグ構想」がありました。この「電鉄リーグ構想」はその当時に実現可能であろう「プロ野球リーグ」を模索しての提案で、将来はアメリカ式(地域フランチャイズ制のことでしょう)のプロ野球団を作ることを見据えた上での提案となっていると言うことを付け加えておきます。

さて、本題の地域フランチャイズのメリット・デメリットですが、考えていく内に挙げ難い事に気がつきました。なぜなら、地域フランチャイズと一言で言っても幾つかの形態が考えられるからです。昨年発表されたファイターズの札幌移転の様に現在ある球団が地域を変えるだけで済ますのか? その後徐々に地域企業の参加を増やすのか? 全く新しい球団を誘致するのか? ですから、地域フランチャイズで何が起こるかを想像できる範囲で書いてみたいと思います。

●地方球場の有効活用やキャパ拡大の為の改良整備が必要。
現在、地方に沢山の球場がありますが、プロの一軍レベルのデーゲーム、ナイター問わず行う事の出来る球場がどれだけあるか?また、マーケティングを実施して集客、経営が上手く行えるかをシュミレーションする事が重要になります。それによって、そこに誘致できるのか、改良・改善すれば誘致出来るのか等を検討しなければならないでしょう。ここでのキーワードは次のような事が考えられます。
1)ハード的な部分(球場、道路、スポーツジム等)の改良、改善、新設
2)警備や広告、サービスなどのソフトの用意

●サッカーや他のスポーツへの影響。
サッカーは言うに及ばず、地域によっては行政も力を入れる野球以外のスポーツがあったりします。そこにプロ野球団の誘致をした場合にどうなるのか。根強い他のスポーツがあった場合にそれらと戦い勝利する道を選ぶのか、共存の道を模索するのか、未開の地に誘致する努力をするのか。どちらにしてもプロ野球機構の姿勢と努力が問われる事になると思います。キーワードは「他のスポーツ文化との共存共栄」でしょうか。

●地域密着の方法
一言で地域密着と言っても何をもって密着なのか?という根本的な問題があります。選手には地域の行事に参加してもらう事でしょうか?どんなことでしょう?僕が考えるには、選手がその地域の経済や行政、福祉等に何らかの形で還元する事ではないかと考えています。例えば買い物は地元の商店・販売店から購入するのはもちろん、地域社会の範となるような選手でなければなりません。また、選手のみならず球団としてもトレーニングジムの併設や施設の開放、スポーツ医学に関した施設を造り、地元の医大やスポーツ選手、一般のスポーツ愛好家に利用してもらうなどが考えられます。これらに加え、プロアマ協定の撤廃をして、プロアマ関係なく野球を愛する人間として地域の人々と触れ合う事が出来れば理想的なのですが・・・。キーワードは「地域社会の誇りと成り得るか」でしょうか。

●地域社会の自立
現在のプロ野球は企業野球チームの興行です。システムや興行の仕方に違いがあるものの社会人野球との差がはっきりしません。一番はっきりしているのが選手が多額の年俸をもらっているか否かではないでしょうか? オリンピック等の国際試合にプロの解禁が成された現在、プロとアマは観客動員、収入の面で違いがあるのみで全く同列のものとして存在させているものと言っても過言ではないでしょう。「プロアマ協定」などがある事自体、それらをまとめる一部の人々による対抗意識の現れです。近年、政府レベルの話では地方分権やら、首都機能の移転・分散などと言われていますが、それらは言って見れば地方の「独り立ち」です。それらを成し得るには地方の自信と誇りを無くしては語れないでしょう。その自信と誇りを持つ為にもプロ野球チームの誘致は有効と考えます。しかしこれには「誘致したチームが弱かったら」とか「観客動員が悪かったら」等と言うネガティブな心配もあるでしょうが、サッカーの例を取っても浦和レッズは2部落ちしたにも関わらず観客動員はJ1のチーム以上にありました。つまり、サポーターやファンがチームへの愛着と応援しようと言う気持ちがあれば大した問題ではないのです。よって、キーワードは「地域の熱意」です。

以上のように挙げてきましたが、これらから派生する物事も多くあります。きりがなくなるのと、まとめ上げるのにさらに時間が必要とされるので、取り合えず目に見える事のみを羅列するような形で出してみました。ざーっと考えて書いただけですので、おかしな所があるかもしれません。どんどん指摘してください。(^_^;) 可能な限りお答えします。

最後に僕がなぜ地域フランチャイズにこだわるかを少し書きます。
現在の企業名をチームに取り入れ広告活動の一環としてのプロ野球は限界に来ていると考えています(ヤクルトが好き嫌いではありません)。ジャイアンツが「TOKYO」を外し「読売」にした事は、オーナー企業がプロ野球を企業の広告手段でしかなく、より良いものとして発展させる意志がない事を伺わせるものです。言って見れば広告になりさえすれば野球でなくても良いのです。特に「読売」はサッカーでも主導権を取ろうとしましたがチェアマンによって阻止され、ベルディーから手を引いた事は周知の事実です。そして、近年のような不況時代にあってはオーナー企業の業績によってチームの存続が危ぶまれたり、オーナーがころころ変わるようでは、ファンも心が離れてしまうでしょう。
しかし、これからの時代に必要なソフトと成り得るスポーツを衰退させる事は国にとっても大きな損失と言えます。したがって、地域密着型のプロ野球チームにし、様々な企業や住民の参加に支えられるリーグにする事が今後のプロ野球に求められる事ではないのかと考えるのです。

現在のプロアマ協定のようにプロ選手の一般市民との交流を制限していては、プロにおいて蓄積された経験や資料をアマでは活かせないばかりか、地域密着も難しくなってきます。また、これらの概念から来る選手へのゆがんだ感情や蔑視にも繋がっているのではないかとも考えています。一部の見識ある学者や知識人の中にスポーツでお金を稼ぐ事への偏見を持つ人が存在するというのは少なからずこれらの事に原因があるのではないでしょうか?

<第2部に続く>
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by chankin1 | 2005-10-08 04:23 | Sport
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