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藤川のストレートに痺れた!
後半戦へツバメ返し…青木MVP、
岩村らイキイキ

2006年7月22日(土) 17時1分 夕刊フジ
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※写真は数年前の神宮球場です。イメージですね。

 昨日はオールスターの第2戦が雨のため中止になってしまいましたが、一昨日は我が東京ヤクルトスワローズの本拠地である神宮球場で第1戦があり、スワローズの青木選手と岩村選手が活躍。青木選手がMVP、岩村選手が優秀選手として表彰されました。二人ともホームランを打って、スワローズの攻撃力の片鱗を見せてくれました。後半戦も活躍してペナントを最後まで諦めずに取りに行ってほしいですね。

ところで、今回のオールスターは・・・
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by chankin1 | 2006-07-23 02:08 | Sport
日本が素晴らしい試合で、初代チャンピオンに!
キューバ破った!王ジャパン世界一
<Sponichi Annex>

 僕が野球を好きなわけは、野球ほど人の感情が動くスポーツを知らないからだ。試合の中でこれほど感情の起伏が激しいスポーツは他にあるだろうか? 昨日のWBCの決勝戦は、それを改めて確認させてくれた素晴らしいゲームだった。

 初回、日本は押し出し四死球とタイムリーヒットで4点を先取した。しかし、すぐさまホームランで1点を返される。5回表には内野安打と犠飛で2点を追加して6×1とする。するとキューバは6回裏に2本の適時打で2点を返す。そして、8回裏には2ランホームランでついに1点差とされる。だが、日本は9回表に集中打で4点を取る。9回裏に1点を返されるが、キューバの反撃もここまでで万事休すとなる。

 得点経過はこのようなものだが、1回1回、1アウト毎、1球毎に感情が動く。感情が動くと普段以上の動きができたり、身体が硬くなって考えられないようなミスも犯す。この試合の勝敗のポイントは最終回まで持ち越されたが、一番大きなポイントとなったのは西岡のセーフティ・バントだと思う。このバント安打によってキューバは窮地に立たされ、「点を取られたくない」と言う守りの気持ちが、最終回に来てこの試合で初めて出た場面ではないだろうか。イチローがミス無くライト前に打球を運び、川崎がセカンドからキャッチャーのブロックをかい潜り生還した。

 昨日は久しぶりにスポーツニュースの梯子をしたが、街頭テレビやスポーツバーで、4点を取っては盛り上がり、1点差に詰められて不安になり、最終回の4点を取った所で喜んだりするファンを見て、これほどまでに見る者の感情を揺り動かす野球と言うスポーツは、素晴らしいと改めて思うのだった。
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by chankin1 | 2006-03-22 05:08 | Sport
待ちに待った勝利!
d0007585_1304794.jpg待ちに待ったその瞬間が来た。

王ジャパン 韓国に完勝!
世界一王手

<Sponichi Annex>

 溜飲が下がるとはまさにこの事だ。韓国は良い投手が多くいるので得点が少ないのは仕方がない事かも知れないが、先の2試合の内容を見ればもっと点が入っていてもおかしくない状態であったのに、得点が少なくてもどかしい気持ちが強かった。昨日の試合も7回の田村のバント失敗までは、チャンスを攻めあぐね重苦しい時間が過ぎた。

 しかし、福留がそれを払拭してくれた。あの場面、それまでの流れから福留の2ランを誰が予想できただろう。韓国の金炳賢(キム・ビョンヒョン)の3球目。まるでボールに身体を乗せるような福留のスイングフォームは、日本の思いを乗せてライトスタンドに勝利へのボールを運んだ。
 後は堰を切ったようにヒットが連なり、7回は5得点をするビッグイニングとなる。日本の鬱憤が一気に爆発した瞬間だった。

 そのおぜん立てをしたのは紛れも無く先発投手の上原である。韓国打線を小気味よいピッチングで完全に封じ、つけ入る隙を与えず日本のリズムを作った。後は得点のきっかけだけが望まれた。そこで跳び出したのが福留の2ランだったのだ。しかし、それは2ランでなくても、1本のタイムリーで同じような結果になったであろう。大量得点の準備は整っていたからだ。
 上原のピッチングはアメリカ戦と今回の韓国戦を見たのみだが、アメリカ戦よりも制球が良くなっていた。現在、球場のあるサンディエゴ周辺は雨期に入っている事もあり、湿度が高かった事が考えられるが、大リーグ用のボールにも慣れたのではないだろうか。また、シーズン中の上原は良いピッチングをしていても、ほとんどどこかで点を取られるような所がある。それは集中力の問題だと考えていた。それが今回の韓国戦では最後まで集中し、制球が乱れる事は無かった。このような上原を打ち崩すチームはほとんど無いであろう。

 いろいろな事があったWBCであったが、最初の目標通り決勝まで進んだ。アマチュア最高のキューバとの対戦となったが、日本のプロ野球の最高のパフォーマンスを見せて欲しい。
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by chankin1 | 2006-03-20 17:22 | Sport
う、うそー! 米国が敗けた!!!
米国がメキシコに敗れる
日本の準決勝進出が決定!!

<Sportsnavi.com>

 何と言う事だ。アメリカがメキシコにまさかの敗戦。失点率でメキシコにアドバンテージを持っていた日本は、アメリカの2失点以上での敗戦を望んでいた。だが、その可能性は、プールに落としたコンタクトレンズを探すようなものだった。

 これが野球である。日本のプロ野球でも見られたように、スターを集めても、それがチームとして機能しなければ格下のチームに敗ける事もあるのだ。

 しかし、これは運だけで勝ち得たものではない事も明記しておきたい。纏まったチーム力で失点を押さえてきたからこその結果で、失点が多かったならば適わなかった事なのだ。

 ひょっとしたら、野球の女神は始めから日本チームに微笑んでいたのかもしれない。もう、恐れるものなど無い。思いっきりプレーをして楽しんで欲しい。松中はホークスでの松中であって欲しい。日本チームだからと言って自分を変える事は無い。他の選手もシーズン中に見せるようなプレーをして欲しい。同じ野球の試合をしているのだから・・・。
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by chankin1 | 2006-03-17 13:52 | Sport
ま、敗けた・・・。(;o;)
王監督「韓国の執念が上回った」

イチロー「野球人生で最も屈辱的」

文句なし6連勝!韓国歓喜爆発
<Sponichi Annex>

 田村のバットが韓国の投手オ・スンファンの速球に空を切り、バッターボックス上にへ垂れ込んでしまった瞬間、それは韓国チームが日本を上回っていた事を証明する瞬間でもあった。だが、だからと言って日本の野球が韓国の野球より劣っているわけではない。韓国の監督や選手が口にするように、日本の技術の方が優れている部分は多くあるとは思う。では、なぜ敗けたのか?

 このWBCでの韓国との2戦はどちらも1点差の敗戦となったのだが、韓国の1点を守り抜いた采配とプレーに対し、日本は細かいミスにより余分に点を与えていた差でもある。
 また、日本には不運もあった。アメリカ戦の不可解な判定と岩村のケガによって取れなかった先取点と交代して出場した今江のサードタッチプレーの落球である。しかし、これらは些細な事である。勝敗に関わったもっと大きな事がある。それは、球場を俯瞰して見れば分かるだろう。球場には韓国の国旗が数多く振られ(アメリカ人も応援していた事もあるが)、サッカーで言うほとんどアウエーな状態であった。この事はまさしく日本と韓国のバックアップの差を象徴していたと言っていいだろう。

 この事は先のトリノ・オリンピックを観ても分かる。構造改革や耐震偽造問題を考えても見えてくる。現場とお上のかい離現象が・・・。

 まぁ、能天気な丸投げ首相と荒川静香に応えようの無いアホな言葉をかけた大臣が上にいるようでは、しばらくはこのような状態が続くだろう。何事においても。

サッカーのW杯は大丈夫だろうか?
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by chankin1 | 2006-03-17 04:22 | Sport
松阪好投。メキシコに勝った。
 残念ながら、この一戦は見逃してしまったのですが(まぁ、勝つと思っていたけど)、松阪も一生懸命投げて打線も繋がり、昨日予想した5点よりも多い6点も取った。

松坂5回零封 メキシコに快勝!
<Sponichi Annex>

 これで日付が変わって今日になるのですが、韓国戦に勝利すれば先に進む事ができる状況になりました、多分。「多分」と言うのは、この進出決定の方法が記事によって若干違って、ただ単に勝利すればいいのか、失点差が関わってくるのかわからないからですが、2点差をつけて勝てれば間違いがないでしょう。

日本と韓国の精神的な分析
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by chankin1 | 2006-03-16 03:18 | Sport
やっとblogが書ける
 今に始まった事ではないのですが、しばらく続いた超人的なスケジュールも、終わりを迎えようとしています。ここ数年、ある会社と取引をするようになって、いつものこの時期はタイトなスケジュールをこなさなければなりません。まだ若い内は良かったのですが、最近は体力が続くか不安になってきました。

 その徹夜中にあっても、WBCは眠いのを我慢しながら見なければなりません。(^_^;) 途中、うつらうつらしながらも最後まで見る事ができました。

 結果は皆さんが知っている通り、なんとも後味の悪い敗戦となりました。

先頭弾イチロー「勝てた」
WBC2次リーグ1組 <Web Hochi>

先発の上原は・・・
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by chankin1 | 2006-03-15 02:35 | Sport
日本、韓国に惜敗(WBC)
日本、韓国にまさかの逆転負け
<sportsnavi>

 皮肉にも日本でプレーした二人に仕留められてしまった。具台晟(元オリックス)と李承ヨプ(ロッテ→読売)だ。

 具台晟はシドニー五輪で日本を完璧に封じた左腕。その力を買われて日本球界で活躍する事となったが、その評価はそれほどのものではなかった。詳しくはわからないがオリックスとの契約交渉がうまくいかず、結局彼は表現の舞台を大リーグに移した。(スワローズに来て欲しかった)
 李承ヨプは昨期まで千葉ロッテ・マリーンズでプレーし、昨年のアジア一位に大きく貢献したプレーヤーの一人だ。彼は韓国で年間56本塁打と言うアジア記録を作ったプレーヤーで、鳴り物入りでマリーンズに籍を移したが、環境への戸惑い、日本の投手の配球の違いなどから実力を発揮できないでいた。それが、年々慣れるにつれてようやく力を出し始めた所だった。昨日の本塁打もそのような経験があったからこそのものだと思う。

More…
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by chankin1 | 2006-03-06 22:54 | Sport
「日本のプロ野球を考える」第6回(最終回)分掲載
Yahoo!のヤクルトスワローズのカテゴリの中に「日本のプロ野球を考える」と言うトピックを作り、しばらくの間、参加者の皆さんと考えてきましたが、回を重ねるたびに参加者が少なくなり、今回分で最終回となってしまいました。
 ヤクルトスワローズと言う、ファン人口の少ないチームのカテゴリと言う事もあり、参加者が少なく、少々寂しい状態でしたが、それでも真面目に考えてくださった方が多く、有意義な場になっていたと思います。

 最終回となった今回の掲載分ですが、「世界の野球」について意見を募りました。この件についてはお二人が意見を寄せてくれています。来年から始まる大リーグも含めたWorld・Baseball・Classic(WBC)も始まりますが、本格的な世界大会と言う事で大きな期待を抱いております。最初の内は色々問題もあるでしょうが、是非とも長い歴史ができるような素晴らしいものになってくれる事を祈っています。

○第6回プロ考討議会○
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by chankin1 | 2005-12-01 06:01 | Sport
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